泣いて心のデトックス!お家映画にはまっています

家に引きこもっているのが大好きな私の趣味は、お家で映画鑑賞して大泣きして心のデトックスをすることです。友達には、映画館で見た方が絶対感動の仕方が違うから行ってみなよ!と言われるのですが、出かけるのが億劫な私には家でお酒を飲みながら見る方が気楽でいいです。今はPCでも作品を簡単にレンタルできるので大助かり。今日も泣く!と決めて見るので、レビューを見て評価欄に感動しました!とコメントが多いものをわざと選んで鑑賞します。リビングで子供も主人もいる所でイヤフォンをしながら見るのですが、物語が佳境に入ってきて号泣し出すと、何事だ?とビックリされます。でも、わんわん泣くとすごく気持ちがすっきりして気分がいいんです。
邦画、洋画色々見ていますが、結構韓国映画にオススメな物が多いです。最後がドンデン返しとか想定外な事が起きて、なおかつハッピーエンドな作品が多いです。仕事や人間関係に疲れてしまったら、ぜひ泣いてみる事はオススメですよ。

図書館とブックオフを使い分けてうまく探しています

私は思い切り図書館を扱うのです。居心地が宜しいとか貰うより収益ですとかそういった程度でなく、随分古臭い本があるからだ。ブックオフとなるとリリースからお日様がどうしても経っていない、詰まり数年しか経っていない内輪古本ばかりで、ますます古いのが読みたいのです。90時、2000時ぐらいのがだ。そこで図書館です。10階層手前とかのが沢山蔵書されていて、それが図書館のいいところです。言い換えると新しい本が乏しい。でもそれはブックオフでまかなえる。本当に使い分けているのです。ただ図書館の一番の不便なところがあるのですが。それは帯が乏しいことです。あの後3分の1ぐらいの帯ですね。こいつにその本の要綱が書かれていて、大雑把な意味合いが知るのでそれで歓迎を選択できるのですが、それが書かれているのがないから、図書館で読みたい本を見い出すのが大変です。立ち読みであらかた確かめるぐらいじゃ言及は思い付かので、ああいうおしゃべりがほしいんですけど、それが図書館の唯一の汚点ですね。