男の子がかっこいいと感じることを勉強中です

間もなく6歳になる年長の一人息子の子育て中です。男の子は基本的に女の子より甘えん坊で泣き虫な子が多いですが、息子はわりと早熟で年中くらいから外で一緒に手をつないで歩くことを嫌がり、つながすにポケットに入れたりします。幼稚園の送迎で自転車の後ろに乗せて寒い冬場はカバーをしていますが、自転車の後ろに乗ることもカバーをされることも本当は嫌なようです。走ることが好きで、幼稚園や公園からの帰り道によく走って帰ることがあります。暗い時やたくさん遊んだ帰りなどは疲れているので、危ないから乗って欲しいのですが、走るのが好きだからと乗りません。夫にそのことを伝えると「自転車の後ろに乗ることがかっこう悪くて嫌なんだよ」と言われて初めて気が付きました。6歳になる年齢ももちろんあるでしょうが、男にとってかっこういいことは人前で母親に甘えないことが多いことなんだなとあらためて感じました。小学校に入学したらますます親離れをしていく寂しさもありますが、見守って応援したいなと思います。ぜいたくフルーツ青汁 激安

冬用のスリッパに買い替えて、足元を暖かく

家ではくスリッパを買い替えました。たまたまホームセンターに行ったら冬用のスリッパをたくさん見かけて、「そうだ、スリッパを買い替えよう。冬用にすれば、足元が少しは暖かくなるかもしれない」と思って買い替えることに決めたのです。買ったのはボアのスリッパで、いかにも暖かそうなデザインです。
買い替える前は、夏用のスリッパはき続けていました。オープントウなので夏には涼しくてよいのですが、冬になるとさすがに寒いです。スリッパをはいているとあまりにも足が冷えてしまうので、靴用のカイロや靴下用のカイロを使ったこともありました。
実際にスリッパを替えてみたら、足元が暖かくなりました。それまでの恐ろしいくらいの冷えがうそのようです。靴用や靴下用のカイロは、もう要りません。
ところで私は、数年前にも同じようなことをしました。冬になっても夏用のスリッパをはき続けて、足元があまりにも冷えるので、スリッパを冬用に買い替えたのです。もっと早いタイミングで買い替えればよかったのですが—。同じことを繰り返して行動を改めない自分には、我ながらあきれてしまいます。